≪私の育成日記・11年目≫

<シーズン開始前>
投手陣はピークを迎えた選手ばかり。若手もピークが目の前で火の車状態。
打線の方はまだ数年は安定感のある成績が残せそうだが…
やや先行き不安である。

<戦力補強・経営>

巨人とトレード。
「高柳武司」内野手「森祇晶」捕手
若手の戦力補強のため

球場を増築。VIPシート200席購入。

<シーズン結果> 121勝14敗 .896
打撃好調でいい成績を残すことができた。
岩村を中心にベストシーズンを過ごせた選手が多い。
投手陣もベテランが多く、安定感のある成績を残すことができた。

タイトルは、金村が最多勝・最優秀防御率・最多奪三振・勝率とタイトル総ナメ。
また小松が最優秀救援に。
打撃部門では岩村が首位打者・本塁打・打点・安打・出塁とこちらも総ナメ。
盗塁王には東出が輝いた。
MVPは打撃5冠の岩村であった。

東尾修監督 松坂(30) ショート 松井(35)
稲尾和久コーチ 眞山(29) セカンド 東出(30)
豊田泰光コーチ 河本(29) サード 松永(27)
金城達也 金村(34) レフト 岩村(31)
アーヴィン 池田(26) ファースト 赤田(30)

鬼亀(20) DH 廣岡(29)
2軍 五十嵐(31) センター 田尾(30)
高橋(35) 横山(34) ライト 高山(29)
田村(34) ユウキ(31) キャッチャー 天魔(28)
大村(34) 小林(28) 控え レオナルド(28)、古木(19)、
宮内(24)、小関(34)、
西村(31)、(22)
小野(35) 堀内(28)
戸田(19)留学
小松(25)

「河本」が先発入りを果たした。ナックルを武器に好投。
他は昨シーズンと変わりばえはなし。

<オフシーズン>
高橋・田村・大村・小野らが引退。
小野晋吾が殿堂入り! 背番号63が永久欠番に。
ロッテからFAで獲得した小野投手は
最優秀防御率・最多勝などのタイトルに輝き117勝をあげてくれ、
先発の軸として頑張ってくれた投手だった。

ドラフトでは一位指名に「柏原純一」内野手を逆指名で獲得。
3拍子揃った選手として期待が高まる。
2位指名で「加藤博人」投手を指名。
他球団の主な指名選手は、
巨人「小浦謙作」外野手、中日「仰木彬」内野手、
近鉄「鈴木啓示」投手。


FAで「藤川球児」投手「長原幸信」三塁手を獲得。
トレード要員。

<11年目まとめ>
投手陣の世代交代が一向に進まなく、先行き不安に陥っている。
眞山・池田・小松が衰える前に戦力補強をしたいところだ。




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